通信制高校とはなんなのか

自分が通った通信制高校で行った課題

通信科は何なのか、ズバリ言ってしまうと自宅学習の範囲がある学校自分が通った通信制高校で行った課題主な課題は宿題形式の課題とスクーリング

まあ、そういう学校もなくはないのですがほとんどは「どこが通信なんだ」と突っ込める所が多いです。
自分も課題の提出は自力で校舎まで行って先生に渡してました。
あくまで自分の感想になりますが通信制の学校でもしっかりとしたものはあります。
ただそれはあくまで通信制というだけならの話で、通信制の高校、つまり高校の卒業資格が取れる学校となるとほとんど卒業資格を得るだけ、というふうになってしまいます。
課題をこなすだけだとその次に続かないこともあります。
その分授業内容は簡単で別のことをしながらでも通い続けることは可能で自分の学校では限定的ではありますがお年をめした方も見かけましたし、後で触れますが普通の学校ではやらないような授業もあったりします。
それでは参考になるか分かりませんが、自分が通った通信制高校で行った課題をつらつら書き綴っていきます。
まず自分はとある総合科の学校から二年の最後のほうに転入しました。
一年の時に取った単位を引き継いでぎりぎり何とか留年もせずに卒業できました。
学校は、学校と行ってもほんとに小さな寂れたビルの一角ですが、自転車で最初は三十分くらい。
慣れてくると十五分くらいで通えるところにありました。
最初に面接があったので緊張しましたが、もう入学するのは決定事項といった感じで最後まで続ける意思だけ確認されました。

通信制高校に説明聞きに行ってきた。
当時に高校卒業認定試験のことも教えてもらった。
どちらにするか。
それぞれメリットデメリットあり、今の息子にはどっちが合ってるか。
高卒認定試験だと将来進学を視野に入れないといけないけれど、未だ昼夜逆転がひどい彼が一年半後学校に通えるのか?悩ましい😣

— はあと (@harenotiamehuri) 2018年10月28日